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マスタード&ネギ おいしい・かんたん、大好きレシピ

2015年2月16日

こんばんは。
今日はなぜか、お化粧品のご質問がいっぱいあった日でした。
宮下藍(キレイの調合師Ai)です。

とっても簡単で、とっても美味しい
私の大好きな調味料・マスタードをご紹介します
マスタード

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冬の食材・ネギを焼いただけのものに合わせる。
これだけです

★作り方
 1 フライパンにネギ(2本)をのせる(その他の季節野菜もOK)
 2 表面が焦げるくらいに焼く
 3 弱火~中火にして、フタをして蒸し焼きにする
 4 3をしている間に、マスタードをすり鉢などで粒が残る程度につぶす
 5 4ですりつぶしたマスタードに以下のものを入れる
  お酢を大さじ3、てんさい糖大さじ3、ダシつゆ大さじ5
 6 火にかけていたネギがトロッとしてきたら、強火にして、4の調味料を入れる
 7 ザーッと沸騰したら、お醤油をひとまわし

味付けはお好みで整えてね!

調味料大好きで、できれば世界中の調味料をためしたい♥
ハーブもスパイスも調味料の1つですよね

ちなみに、マスタードを人に例えると、
ツンデレ男子

この感じをみなさんにお伝えしたいけれど、
続きはFacebookにしといて効果・効能を以下に示しますね~~★

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マスタードの歴史

ギリシャの数学者ピタゴラスは、
「サソリによる刺傷の中和剤としてマスタードは有効」と述べたそう。
ローマ時代初期のワイン造りには、ブドウ液(ムスト)に、マスタードの種子の粉末を混ぜてペースト状にしたものが加えられ醸造されていた。
これをムスタムアーデンス(燃えるムスト)と呼んでいたことから、「マスタード」という名前が生まれ、のちに種子そのものの呼称となった。
中世のヨーロッパでは、庶民が使用できる唯一のスパイスとして、広く愛好されていた。


マスタードの効果・効能

辛み成分であるアリルイソチオシアネートの抗菌作用によって、食中毒を予防する効果があるといわれている。
また、がん予防や血栓の予防、唾液や消化液の分泌を促進して食欲を増進する効果もある。
β(ベータ)‐カロテンには、強い抗酸化作用があり、がん予防の効果が期待されている。

 

 

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